江南市の在宅専門のぞみ治療室の上田です。
今日は優れものの健康グッズを紹介します。

『還元くん』またの名を『ありがとうボトル』

還元くん2

知らない人からすると「なんのこっちゃ?」ですね。

けっして焼酎の緑茶割ではありません。
簡単にいうと、お茶などから自然に水素を発生させるボトルです。

水素水ブームも一段落した感じがします。
以前、市販の水素水を一カ月ほど試したこともありますが、何も体感できなかった覚えがあります。
それもそのはず、パックで売っている水素水はそのほとんどが抜けてしまってタダの水。
工場で充填した時点では確かに水素があるようですが、日が経つにつれて水素は抜けちゃうみたいです。
高いお金出して普通のミネラルウォーターを買ってたという事になます。

電極で水素を作る機械もモニターでお借りしたことがありますが、モニター期間が短かったこともあり、これも良くわからなかったです。敏感な人にはわかるかもしれませんが。

それがここに来て再度水素系商品を試してみることにしました。
切っ掛けは下の書籍 ↓

『まだ誰も知らない《水素と電子》のハナシ』
著 内海聡 松野雅樹 小鹿敏郎  

まだ誰も知らない水素と電子のハナシ

 

この本を読んで、もの凄く興味を持ってしまいました。
ありがとうボトル(還元くん)自体は2年程前から知っていましたが、値段の高さと、ただの陶器のボトルからお茶だけで水素が発生するのがピンとこず、特に深く調べることもしませんでした。
しかしこの本を読んで一変したのです。

今回は詳しい原理は書きませんが、ここで作る水素茶は水素を添加するのではなく、お茶そのものが水素を発生するもの。電子とか周波数とかの作用のようです。
基本は緑茶のようですが、カテキンとかポリフェノールとか入っていれば何からでも水素を発生させれるようです。
水素はこれらの物質が分解する時に発生するそうで、自らが発生させるのでボトルから他の容器に移しても水素は抜けてしまわないようです。
抜けないというよりは、抜けても水素を発生させ続けているから減らないようです。
不思議ですね。

これから色々と実験報告なんかもしていきたいと思います。
そしてメタトロンも併用しながら、身体の中がどう変化していくかも追跡調査してみます。

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